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気候変動に関する新着情報をお知らせするよ!
要チェックだトン!!




〇世界の平均気温の上昇を1.5℃に抑えたときと2.0℃に抑えたときの影響の比較について【国立環境研究所】
<概要>
 東京大学生産技術研究所と国立環境研究所が「世界の平均気温の上昇を1.5℃に抑えたときと2.0℃に抑えたときの影響を比較 ~パリ協定の目標達成で、洪水と渇水が続いて起こるリスクを大幅に低減~」という題目で発表を行いました。
 1.5℃から2.0℃へと温暖化が進むことにより、世界の多くの地域で変動が激しくなることが予測されました。
 気温上昇を1.5℃に抑えることで、洪水と渇水が続いて発生するような災害リスクを大幅に減らすことができることを示唆しています。

 詳細は以下をご覧ください。
  http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190402/20190402.html



〇平成30年7月の記録的な猛暑に地球温暖化が与えた影響と猛暑発生の将来見通し【国立環境研究所】
<概要>
 気象庁、東京大学、国立環境研究所の研究チームは、平成30年7月の記録的な猛暑に対する地球温暖化の影響と猛暑の発生回数の将来見通しを評価しました。
  その結果、工業化以降の人為起源による温室効果ガスの排出に伴う地球温暖化を考慮しなければ、昨年のような猛暑は起こりえなかったことが明らかになりました。
 また、工業化以降の世界の気温上昇が2度に抑えられたとしても、国内での猛暑日の発生回数は現在の1.8倍となると推定されました。

 詳細は以下をご覧ください。
  http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190521-2/20190521-2.html



〇外務省気候変動課作成の動画等について【外務省】
<概要>
外務省では、「気候変動分野において世界を牽引していくためには、広く一般の方まで考えが浸透し、社会全体として取り組んでいく、そうした機運の醸成が必要」だとして、人気動画クリエーターと協働で動画を作成しました。

 詳細は以下をご覧ください。
  https://www.mofa.go.jp/mofaj/ic/ch/page23_002956.html